10 Apr 2025
公開日 2025年4月10日 最終更新日 2025年4月10日
Windows 10終了後に代替となり得る『Windows 11』以外のOS3選
スマホライフPLUS より (2025年3月13日)
Windows 10のサポート終了が迫っています。以下の手順でバージョンが「22H2」と表示されていれば、2025年10月まではMicrosoftのサポートが受けられますが、いずれにしてもサポート終了が近いことに変わりはありません。
・【1】スタートボタンをクリックし、検索窓に「winver」と入力
・【2】「winver」をダブルクリック
・【3】「Windowsのバージョン情報」で確認一方、Windows 11はPC側に高いスペックを要求するOSでもあり、Windows 10が快適に動作するPCでもWindows 11の対象外となるケースが非常に多いのも事実です。たとえばアップデート画面で「このPCは現在、Windows 11を実行するための最小システム要件を満たしていません」と表示された場合は、Windows 11へのアップグレードはできません。
そこでこの記事では、現在使用しているPCをWindows 11にアップグレードできない際に代替となり得るOSをいくつかご紹介します。
引用元:スマホライフPLUS
ここで紹介されているのは次の3つのOS。
【1】 Ubuntu LTS(長期サポート版)
【2】Linux Mint(Cinnamon)
【3】Zorin OS
さらっと記事を読んだ限りでは、Linux MInt(Cinnamon)が使い勝手良さそう。Windowsアプリケーションも使えるようだし。もちろん全てのアプリという訳ではないだろうけど。